投資家必須のチャートブック徹底攻略ガイドブック

『チャートブックの極意』
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NPO法人 ビッグディッパー理事長
日興シティグループ証券 マネジング・ディレクター
日経金融新聞の人気アナリスト・ランキングにおいて、テクニカル・アナリスト部門で9年連続でNo.1に輝いた日本を代表するアナリスト。著書に「一目均衡表の研究」「相場と精神」(いずれも投資レーダー刊)
トレンドライン代表
元証券投資顧問会社ファンドマネージャー。ボリンジャーバンド、ストキャスティクス、一目均衡表などを駆使した独自のテクニカル分析は、多くの投資家から熱烈な支持を得る。著書「信用取引 実践バイブル」(投資レーダー刊)、「投資の王道」(日経BP刊)など。
プラウド投資顧問
CEO兼チーフ・ストラテジスト
1986年、上智大卒。16年間にわたり株式、債券の運用及びマクロ経済分析に携わる。常に投資家の視点に立った辛口の市場分析が各種情報ベンダーで好評を博している。証券アナリスト協会検定会員。
株式アドバイザー
コピーライター、週刊誌記者、作家などを経て株式評論家に。「東京スポーツ」「夕刊フジ」をはじめ数多くの新聞・雑誌の株式欄を担当し、的中率の高さから「当たり屋」の異名をとる。「もちろん株だ!」(明日香出版刊)など著書多数。日本ペンクラブ、日本文芸家クラブ所属。


 ・買い・売りのパターン  ・企業の実像
 ・トレンドラインの考え方  ・成長パターン
 ・移動平均線  ・投資尺度の意味
 ・ストキャスティクスで売買タイミングを捉える  ・キャッシュフローが語る企業活動
 ・一目均衡表の「雲」とは




 最も長く読まれている究極の株価チャート誌『チャートブック』。読者アンケートをもとにその理由を掲載!

 創刊から1500号を超えたチャートブック週足集。その歴史は長く、昔は手作業でチャートが作らていた、日本で一番最初に発売されたチャート誌である。現在、週足集のほかに日足集、月足集、新興2部など、多くの種類が発行されている。そして、大勢の投資家や証券マンに指示され、他の株式情報誌でもチャートブックが活用されるほどにまで有力誌となった。
 また、現在ではインターネットの株式情報系サイトが多く存在するが、紙面だからこそ便利な使い方もあるようだ。究極の匠たちのチャートブック活用法にあるように、全銘柄を素早く確認することができるのは本誌ならではのメリットだ。